日本各地の縁起物と、その土地の物語を。

愛知県常滑市 | 作り手:豊和製陶(やまちょう豊和製陶)

常滑焼の招き猫 5号

丸い目で、福とお客を招く

繁盛

¥5,900(税込・2026年10月7日時点)

招き猫の産地として知られる愛知県常滑市の窯元、豊和製陶の招き猫5号。丸く大きな目と二頭身の姿が「常滑系」の特徴です。開店祝いや周年のお祝いに。

結び札MUSUBI-FUDA
土地
常滑では戦前から招き猫がつくられ、いまの「常滑系」の姿は昭和20年代に生まれました。
作り手
常滑の窯元、豊和製陶の招き猫です。
願い
お店に、人とご縁がたくさん集まりますように。
楽天市場で見る

¥5,900税込・2026年10月7日時点

PR 外部サイトへ移動します。価格は確認日時点のもので、変わることがあります。最新の価格・在庫・のし対応は購入先でご確認ください。

サイズ5号(横約10×高さ約15cm)
素材陶器(常滑焼)
製造者豊和製陶
産地愛知県常滑市

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常滑焼の招き猫 5号(愛知県常滑市)。丸い目で、福とお客を招く。「繁盛」の願いをこめて、新築・引越し・開業・独立の贈りものに。

特徴・こだわりkodawari

01常滑系の丸い目

丸くて大きな目と二頭身の姿が、常滑系招き猫の特徴です。

02右手と左手の意味

右手はお金を、左手は人を招くといわれています。

03飾りやすい5号

横約10cm×高さ約15cm。レジ横や玄関に飾りやすい大きさです。

常滑というまち

知多半島の西側にある、やきもののまち。まちのシンボルとして、高さ3.8mの巨大な招き猫「とこにゃん」もいます。

80%常滑系招き猫の全国シェアといわれる割合
3.8m巨大な招き猫「とこにゃん」の高さ

歴史と由縁history

  1. 戦前招き猫づくり

    常滑では戦前から招き猫がつくられていました。

  2. 昭和20年代「常滑系」の誕生

    梅月冨本人形園の三代目が、いまの常滑系のデザインを生み出しました。

由来や伝承には諸説あります。

贈る言葉message

結び札のひとことに使えます
開業・独立

開店おめでとう!たくさんのお客さまとご縁がありますように。

新築・引越し

新しいおうちに、福がたくさん招かれますように。